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青柳 晋(ピアノ) 白と黒の彼方へ──ドビュッシー ピアノ作品選
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[収録曲]
ドビュッシー(1862-1918):
アラベスク 第1番
映像 第1集
子供の領分
版画
レントより遅く
喜びの島
青柳 晋(ピアノ)
収録:2026年1月5・6日 浦安音楽ホール
発売日:2026年5月13日
商品番号:FOCD9933 POS:4988065099336
[商品の紹介]
音楽に沈思黙考し、清爽なアプローチで「演奏」を実現するピアニスト青柳 晋。
若き日には稀代のリスト弾きとして名を馳せ、2016年に開始したリサイタル・シリーズ「リストのいる部屋」で、その声望を決定づけました。2018-9年には、ベートーヴェンの後期
ソナタと《巡礼の年》による至高のプログラムで高評を得ます。そして 2023年に《ロ短調
ソナタ》の演奏をもって、17回に及ぶ同シリーズを完結。
青柳が新たに向かうのは「青春の大きな一つの柱」と称する、ドイツ留学時代に恩師クラウス・ヘルヴィヒから薫陶を受けた近代フランス音楽です。
ドビュッシーが幻視した<象徴>、青柳の円熟はそれを叶えるのです。
青柳 晋(ピアノ)
ニカラグア生まれ、米国で5歳よりピアノを始める。日本に帰国後、全日本学生音楽コンクール全国大会で1位受賞。桐朋学園大学在学中に西日本音楽賞を受賞し、ベルリン芸術大学に留学。1992年ロン・ティボー国際コンクールに入賞後、パリ日本大使館、ラジオ・フランス、旧西・東ドイツ各地からアメリカに至るまで各地で演奏活動を展開。ハエン、アルフレード=カゼッラ、ポリーノの各国際ピアノコンクールで1位受賞。1997年頃より日本でも演奏活動を開始し、2000年には青山音楽賞を受賞。第28回日本ショパン協会賞受賞。これまでに10枚のソロ・室内楽アルバムをリリースし、いずれも高い評価を受けている。2006年よりリスト作品をメインに据えた自主企画リサイタルシリーズ「リストのいる部屋」をスタートさせ、2022年には17回目を迎える。国内外のオーケストラとも数多く共演し、著名アーティストからの信頼も厚く、近年は室内楽奏者としても活躍の場を広げている。2012年3月カーネギーホール・ワイルリサイタルホールでデビュー公演、現地メディアで絶讃を博す。コンクール審査員としても経験を重ね、日本音楽コンクール、東京音楽コンクール、ハエン国際コンクール審査員などを歴任し、高松国際ピアノコンクールでは第一回目から審査に参加、現在審査員長として同コンクールのプロデュースにも携わる。東京都交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、大阪フィルハーモニー交響楽団、大阪交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、九州交響楽団など全国の主要オーケストラと協演。これまでに宇賀田克子、藤村佑子、山田富士子、山田康子、ジョー・ボートライト、リリー・クラウス、クラウス・ヘルヴィヒ、パスカル・ドゥワイヨンに師事。東京芸術大学教授、洗足学園大学客員教授、札幌大谷大学客員教授、大分県立短期芸術大学客員教授、長崎おぢか国際音楽祭音楽監督を務めながら幅広く演奏活動を継続中。
オフィシャル・ウェブサイト https//:susumusic.jp
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ドビュッシー(1862-1918):
アラベスク 第1番
映像 第1集
子供の領分
版画
レントより遅く
喜びの島
青柳 晋(ピアノ)
収録:2026年1月5・6日 浦安音楽ホール
発売日:2026年5月13日
商品番号:FOCD9933 POS:4988065099336
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音楽に沈思黙考し、清爽なアプローチで「演奏」を実現するピアニスト青柳 晋。
若き日には稀代のリスト弾きとして名を馳せ、2016年に開始したリサイタル・シリーズ「リストのいる部屋」で、その声望を決定づけました。2018-9年には、ベートーヴェンの後期
ソナタと《巡礼の年》による至高のプログラムで高評を得ます。そして 2023年に《ロ短調
ソナタ》の演奏をもって、17回に及ぶ同シリーズを完結。
青柳が新たに向かうのは「青春の大きな一つの柱」と称する、ドイツ留学時代に恩師クラウス・ヘルヴィヒから薫陶を受けた近代フランス音楽です。
ドビュッシーが幻視した<象徴>、青柳の円熟はそれを叶えるのです。
青柳 晋(ピアノ)
ニカラグア生まれ、米国で5歳よりピアノを始める。日本に帰国後、全日本学生音楽コンクール全国大会で1位受賞。桐朋学園大学在学中に西日本音楽賞を受賞し、ベルリン芸術大学に留学。1992年ロン・ティボー国際コンクールに入賞後、パリ日本大使館、ラジオ・フランス、旧西・東ドイツ各地からアメリカに至るまで各地で演奏活動を展開。ハエン、アルフレード=カゼッラ、ポリーノの各国際ピアノコンクールで1位受賞。1997年頃より日本でも演奏活動を開始し、2000年には青山音楽賞を受賞。第28回日本ショパン協会賞受賞。これまでに10枚のソロ・室内楽アルバムをリリースし、いずれも高い評価を受けている。2006年よりリスト作品をメインに据えた自主企画リサイタルシリーズ「リストのいる部屋」をスタートさせ、2022年には17回目を迎える。国内外のオーケストラとも数多く共演し、著名アーティストからの信頼も厚く、近年は室内楽奏者としても活躍の場を広げている。2012年3月カーネギーホール・ワイルリサイタルホールでデビュー公演、現地メディアで絶讃を博す。コンクール審査員としても経験を重ね、日本音楽コンクール、東京音楽コンクール、ハエン国際コンクール審査員などを歴任し、高松国際ピアノコンクールでは第一回目から審査に参加、現在審査員長として同コンクールのプロデュースにも携わる。東京都交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、大阪フィルハーモニー交響楽団、大阪交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、九州交響楽団など全国の主要オーケストラと協演。これまでに宇賀田克子、藤村佑子、山田富士子、山田康子、ジョー・ボートライト、リリー・クラウス、クラウス・ヘルヴィヒ、パスカル・ドゥワイヨンに師事。東京芸術大学教授、洗足学園大学客員教授、札幌大谷大学客員教授、大分県立短期芸術大学客員教授、長崎おぢか国際音楽祭音楽監督を務めながら幅広く演奏活動を継続中。
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