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[SACD Hybrid]アステリズム /北村朋幹(ピアノ)
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[収録内容]
1 武満 徹:アステリズム(1968)
2 ベリオ:セクエンツァ IV(1965)
3 シュトックハウゼン:ピアノ曲 IX(1954, 61)
4 メシアン:マネシツグミ《峡谷から星たちへ…》(1971-4)第9曲
5 八村義夫:星辰譜 op.5(1969)
6 武満 徹:フォー・アウェイ(1973)
北村朋幹(ピアノ)
1. 井上道義(1指揮) 札幌交響楽団(1)
5. 林 悠介(ヴァイオリン) 野本洋介(ヴィブラフォン) 西久保友広(チューブラーベル)
収録:
2024年5月25・26日 札幌コンサートホールKitara(1, ライヴ録音)
2025年4月8-10日 三鷹市文化センター 風のホール(2-4, 6)
2025年11月10日 読売日本交響楽団練習所(5)
発売日: 2026年3月4日
商品番号: FOCD9900/2 POS:4988065099329
SACD HYBRID[Stereo]
前作CD「リスト 巡礼の年 全3年」(FOCD9900/2)ほかの成果により、令和6年度(第75回)芸術選奨 音楽部門 文部科学大臣新人賞を受賞した北村朋幹。古楽器を含む独奏、協奏曲、室内楽、さらに近年は指揮へと比類なき活動の幅を広げています。
自らの主要レパートリーとして、20世紀の音楽に熱い共感を抱く北村。「星群・星座」を反映する作品群とそれらを照射する名作 ── 戦後の前衛運動を経て創作された音楽へ真摯に向き合うこと。今日的な視点を反映する演奏により、これらの作品は《新しい古典》へと昇華します。
1970年代より数多くの作品を演奏し、「私の音楽と最も調和しているオーケストラだ」と武徹 徹に言わしめた札幌交響楽団。そして1976年の第161回定期での初登場以来以来、60回を超える公演を経て、当該収録の第661回定期が同響との最後の共演となった井上道義。
初演者盤から約半世紀。「アステリズム」の新録音は、モニュメンタルな記録となりました。
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[収録内容]
1 武満 徹:アステリズム(1968)
2 ベリオ:セクエンツァ IV(1965)
3 シュトックハウゼン:ピアノ曲 IX(1954, 61)
4 メシアン:マネシツグミ《峡谷から星たちへ…》(1971-4)第9曲
5 八村義夫:星辰譜 op.5(1969)
6 武満 徹:フォー・アウェイ(1973)
北村朋幹(ピアノ)
1. 井上道義(1指揮) 札幌交響楽団(1)
5. 林 悠介(ヴァイオリン) 野本洋介(ヴィブラフォン) 西久保友広(チューブラーベル)
収録:
2024年5月25・26日 札幌コンサートホールKitara(1, ライヴ録音)
2025年4月8-10日 三鷹市文化センター 風のホール(2-4, 6)
2025年11月10日 読売日本交響楽団練習所(5)
発売日: 2026年3月4日
商品番号: FOCD9900/2 POS:4988065099329
SACD HYBRID[Stereo]
前作CD「リスト 巡礼の年 全3年」(FOCD9900/2)ほかの成果により、令和6年度(第75回)芸術選奨 音楽部門 文部科学大臣新人賞を受賞した北村朋幹。古楽器を含む独奏、協奏曲、室内楽、さらに近年は指揮へと比類なき活動の幅を広げています。
自らの主要レパートリーとして、20世紀の音楽に熱い共感を抱く北村。「星群・星座」を反映する作品群とそれらを照射する名作 ── 戦後の前衛運動を経て創作された音楽へ真摯に向き合うこと。今日的な視点を反映する演奏により、これらの作品は《新しい古典》へと昇華します。
1970年代より数多くの作品を演奏し、「私の音楽と最も調和しているオーケストラだ」と武徹 徹に言わしめた札幌交響楽団。そして1976年の第161回定期での初登場以来以来、60回を超える公演を経て、当該収録の第661回定期が同響との最後の共演となった井上道義。
初演者盤から約半世紀。「アステリズム」の新録音は、モニュメンタルな記録となりました。
![[SACD Hybrid]アステリズム /北村朋幹(ピアノ)](https://baseec-img-mng.akamaized.net/images/item/origin/7d4b8abd0e7d4974f131e66a329981e9.jpg?imformat=generic)



